Every blossom is precious
大切な子供たちと過ごす毎日。ただ今、末っ子のアレルギーと奮闘中!
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楽しくて楽しくて

H2!

乗ってますよ~

10日ほど前、U1に助手席に乗っていてもらい、家の駐車場から、ちょっと離れたジャスコ、帰りに近くのイトーヨーカドー、Taiの体操教室があるスポーツセンターの立体駐車場、駅前の市営駐車場、全て自分で運転して、路上&車庫入れの練習をしてきました。

そしてついに一昨日、U1抜きで体操教室まで行ってみた。

もう大丈夫。

といっても、自分を過信するわけではなく、あくまでも安全走行を心がけてね。

法定速度を遵守し、渋滞の先頭を行くのだ。笑(ヒンシュクかもしれないが)

それにしても、H2は楽しい。ワクワク感が違う。

って、よく雑誌に書いてあるけど、ホントにその通りだ。
楽しくて楽しくて、渋滞すら楽しく思えてしまう。

思い切って替えてよかったんだなぁ・・・

後悔するようなことにならなくて、ホッとしてるよ(笑)



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やはり今年も
行くことになりましたよ、沖縄へ。

というか、竹富島へ!

ムフフ・・・またまたMiuのバースディ割引使って。
8月の末に、密かに頑張って石垣島への往復直行便チケットをゲットしたのだ!
10月末、4泊5日。

バースディ割引ね~、ANAはなくなっちゃったんだよね。
その代わり、超割とかでそこそこ安くは行けるんだけど、競争率高くてね・・・なかなか取れない。
結局、JALで取れたんだけど、去年は片道\12700だったのに、今年は\19400になってた・・・・
まぁ、正規料金だと5万円超だからねぇ~、安いと思わなくちゃね。。。

ともあれ、航空券はキープした。次は、竹富島の民宿予約だ。
早速、去年宿泊した民宿へ電話を入れた。

ところが・・・!!

なななんと初日一泊しか空いていないというではないか!!!
竹富の民宿、どこも皆同じだって。。。

というのも、毎年秋に『種子取祭』という竹富島のお祭りがあるんだけど、私はてっきり毎年11月の初めに行われるものだと思い込んでいたのだ。去年もそうだったし、過去も・・・。
だから、10月末に竹富島へ行くのは、我が家にとってベストだと思っていたのだ。
だって、昼間は十分暑くて、海はぬるま湯のようだから思いっきり泳げるし、お祭りの直前だから、練習風景をあちこちで見ることができのだ。本番はなかなか見に行けなくても、踊りの練習が見られるならラッキーでしょ?

しかし、浅はかだった・・・・。

お祭りは、旧暦の9月か10月に行われるらしい。そして今年は、10月の末なんだって・・・
今年は竹富に四泊するぞと意気込んでいたのに!

ショックだったよ・・・

竹富島に滞在するとね、石垣島ですら『都会』に思えてしまうのだ。
でもどこも空いてないなら仕方が無い、初日の一泊だけは竹富に泊まって・・・
あとの三泊どうしよう?
いい機会だから、他の離島へ行ってみるか?
でも、せっかくだから、「種子取祭」は見たいよなぁ。
石垣島から日帰りで竹富に渡るしかない。
そう考えると、他の離島に泊まるのも移動に時間がかかってもったいない・・・

ってことで、結局、石垣島の民宿に三泊することにした。
アンティーク家具などを揃えた、なかなか味のある民宿を見つけたよ。

素泊まりで、大人\3000、子供\1800。

これならいいだろう。

さて今年の沖縄はどんな旅になるんだろう・・・

また帰ってきたらご報告しますね~


ちなみに、去年の沖縄旅行記は、こちら(2005.10.27~2005.10.30分)です。



そしてご報告・・・
4月の29日(大安)に納車されたあの車のことですが。

9月の10日(大安)に、あっさり売却してしまいました。

たった4ヶ月しか我が家に存在しなかった、もはや通りすがりの車は、こちら。

20060915_1.jpg


ベンツのビアノ(リミテッド)だったのですがね。

そしてそれと入れ替わりで我が家にやってきたのは・・・

20060915_2.jpg


はい、大好きな、HUMMER H2 です・・・。
買ったらご報告すると公言したので、この場をお借りして。


いやいや早かったねーしかし。


一度は”コレ”と思って買った車だったし、乗り心地もなかなかだったんだけどね。
だからあまり悪口は言いたくないんだけど。

ビアノね~ それにしたって

燃費悪すぎ!!

街乗りで、3km/L いかないときもあるんだから。これは予想外。

まぁそれだけが理由ではないけれど、静かな検討の上、こういった結果になりました。

最後に見たビアノのトリップメータの値は、1283.7kmでした。

H2・・・。
ビアノも車幅191cmあったから結構大きい方だと思って乗っていたけど、今度は218cm。ハンドルも逆。
すぐ慣れるものなのかなぁ・・・

いや、慣れなければ。

平日は私が動かすしかないのだから。

周りに障害物の無い、飛行場みたいなところで練習したいよ。


東京タワー
夏休み最後の日のこと。

Taiが前々から行きたがっていた東京タワーへ、お友達と一緒に行って来ました。

20060914_1.jpg


「駅すぱあと」で行き方を調べたら、東京駅から都営バスで18分、というのが一番便利そうだったので、それに従っていった。

バスを降りて空を見上げると、東京タワーがそびえていた。子供たちは初めて間近で見るタワーの高さに、大興奮!

早速展望台へ上ってみよう。

何年ぶりだろう!
私もこの日を楽しみにしていたので、エレベータを降りるとワクワクしてきた。

子供達も窓際の柵によじ登って景色を見ていた。
う~ん、連れてきた甲斐があるってもんだよ。。。

20060914_2.jpg


展望台には、床が透明になっていて下を覗けるところがあるんだけど、落ちないとわかっていても、上を歩くと脚がぞわぞわしてしまう。

20060914_3.jpg


子供達も最初はこんな風に手すりにつかまりながら恐る恐る歩いていたが、終いにはみんなしてこの覗き窓の上に寝転がっていました。笑

しばらくこの150m展望台で見学をした後、さらに上の高さ250m展望台へ上がってみた。
ここへのエレベータはまた別料金なので、今まで上ったことが無かったけど、今回は奮発して行って来たよ。

いや~高い!

暫く高さを堪能して、また150m展望台へ下りて来たら、なんだか地に足が着いたような、ほっとした気分になったよ。ここだって十分高いのにね、それくらい250mが高く感じたってことだよね。笑

さて、もう地上に降りてお昼にしよう。

フードコートで食事をして、その後、蝋人形館へ入ってみた。

案の定、Miuは大泣き。怖いんだろうね、子供にしてみりゃ・・・。
Taiもなんとなく早く出たがっているし。

極めつけは、黒いカーテンで仕切られた、異様な空間。

入りたくないと泣き叫ぶMiuを友達のママに託し、私はお兄ちゃん達を引き連れ、足を踏み入れた。

中に入ってみると・・・そこは『中世の拷問』の光景だった。
なななんてリアルなんだ!
牢屋の中で、拷問を受けているものすごい形相の蝋人形たち。

こんなのをピュアな5歳児に見せちゃってもよかったのだろうか・・・

でも私の目は釘付けになってしまった。
さすがにこれを観て泣き出しそうになっているTaiに腕を引っ張られ、やっと出口へ。

さてもういい時間だわ。
そろそろ帰りのバスに乗りましょう。

最後に、タワーをバックに記念撮影。
タワーのてっぺんまで写るように撮るには、大変な工夫と努力、そして子供たちの忍耐が必要だったよ。笑
ホテルの石垣の上に子供らを立たせて、私はホテルの敷地内に忍び込み、石垣の裏側から試行錯誤で撮りました。
母達の自己満足のために、一生懸命引きつり笑顔を浮かべて言われたとおりに立ち位置を調整してくれた子供たち・・・涙
ベストショットを写し終えた瞬間、三人の母達は口を揃えて子供達に

「ありがと~~~!みんな偉かったね~~~~~!」

と賞賛の言葉をかけてしまったわ。

20060914_4.jpg


ちょっと逆光で暗くなってしまったけど、プリントする時には色調補正して可愛い五つのお顔が見えるようにするわ~。

子供とお出かけって、ちょっと疲れるけど、やっぱり楽しいね。
そんな風に話しながら帰ってきました。

今度は、水上バスに乗りに行くぞ~!



いぇ~い バカでぇ~す!
ちょっと、どうなの・・・?

ホントは夏休みの書きかけのネタがいくつかあるから、それらを先にアップすべきなのだけど・・・。
今書かずにはいられない一件があり、先にアップします。


今日、Miuの幼稚園のお友達にあって、こう言われた。

「Miuちゃんがね、Miuちゃんのお母さんのことバカなんだよ、って言ってたよ」

WHAT!?

いくら相手は三歳の子供と言えど、瞬間的に思わず我が子にムカついてしまった。
そもそも、「バカ」という言葉を普通に使って欲しくないんだけど。
何で子供って「バカ」という言葉にいやに興味を持ち、乱用するんだろうか?

そんなに魅力的か?

一応我が家でも、常日頃から

「人に向かって、バカ、という言葉は使ってはいけない」

としつこく言い聞かせているのだ。

どうしてバカといったのかと聞くと、

「お母さんは怒るからバカ!」

だと!

どうせ友達と悪ふざけをしているうちに、調子に乗って言ったんだろうが、懇懇と説教しても、どうも気がおさまらない。

大人気ない私は、それから今日いっぱい、Miuに何か頼まれたりイチャモンをつけられるたび、

「お母さんはバカなんでしょ?だから、わかりまっせーん!」

「お母さんはバカなんでしょ?だから、できましぇ~~~ん!べろべろべ~~~」

と、いい大人がムキになって反撃していた。すると・・・

 「バカでもでーきーるーっ!!!!!!」

と、とどめを刺された・・・

    敗戦。

U1に報告すると、

「Miuはこれから先、どうなっていくんだろう・・・」

という暗いコメントが返ってきた。










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プロフィール

Lee

Author:Lee
Lee:今のところ専業主婦
U1:会社員の夫
Tai:長男(高校生)
Miu:長女(中学生)
Ryu:次男(小学生)

三人の子どもそれぞれに振り回される、忙しくも楽しい毎日を送っています。
ひたすらマイペースだけど大変興味深い長男、何事にも一生懸命努力しやり通す長女、重度の食物アレルギーと闘いつつも、運動やピアノなど色んな力を発揮する次男。
「子どもたちに、明るい未来を!」をスローガンに、毎日頑張っています。



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